リーグ史上最多、27局の大激戦!圧勝ムードから大逆襲 オーラスは200点差まで迫る波乱万丈の名勝負/麻雀・Mリーグ Mリーグ 2026/10/17 15:00 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する プロ麻雀リーグ「大和証券Mリーグ2026-27」、10月16日の第1試合で、TEAM雷電・瀬戸熊直樹(連盟)が、セガサミーフェニックス・竹内元太(最高位戦)との激闘を制してトップを獲得した。全27局というリーグ史上最多局数を記録した超ロングゲームに対し、視聴するファンから多くの反響が寄せられた。 瀬戸熊、BEAST X・鈴木大介(連盟)、竹内、渋谷ABEMAS・日向藍子(最高位戦)の並びで始まった試合は、東1局から瀬戸熊がアガリを重ね、続いて鈴木大介が猛追。さらに瀬戸熊が突き放して圧勝ムードかと思われた。しかし、南3局に親番を迎えた竹内が大小のアガリを重ねて猛追し、一時は6万5100点差をつけられたところから逆転トップ目に立つ。 続きを読む