2019年に当時34歳でフィンランドの首相に就任し、現役の首脳として当時世界最年少だったサンナ・マリン前首相。女性のリーダーとしても世界的な注目を集めたマリン氏が日本語版の著書『行動こそ希望! 34歳、一国を率いる』の出版を記念して来日し、日本の若い世代の政治参加を促す対談イベントに参加した。
【映像】フィンランド前首相サンナ・マリン氏が来日(実際の様子)
ニュース番組『わたしとニュース』では、若い世代の政治参加や女性の政治参加について、FIFTYS PROJECT代表の能條桃子氏とともに考えた。
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