「デビューして水着で出るのは当然」「その先の意味合いをわかっていなかった」… “怖すぎる芸能事務所の女社長”を配信中のドラマで演じる鈴木保奈美が語る、業界のジェンダー観

鈴木保奈美
【映像】20代の頃の鈴木保奈美(複数カット)
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 1984年にデビューし、主演を務めたテレビドラマ『東京ラブストーリー』が社会現象となる大ヒットを記録するなど、数々の名作ドラマで主演を務めてきた俳優の鈴木保奈美

【映像】20代の頃の鈴木保奈美(複数カット)

 2020年には自身のエッセー集『獅子座、A型、丙午。』で、ジェンダーギャップに対する違和感について綴っていた。そんな鈴木がこれまでの芸能生活を通して見てきた“業界のジェンダー観”やそのあり方について、自身の考えを明かした。

鈴木保奈美、“怖すぎる”演技で魅了
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