“リアルアカギ”の鋭い眼光がついに出た! ポーカー大好き俳優・本郷奏多が小籔千豊に向けた視線に、視聴者から大きな反響が集まった。
各界から集結した総勢16名の豪華芸能人らが、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合うABEMAオリジナルのポーカートーナメント「小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC シーズン2」の第4回が1月3日に放送。
予選テーブルBの中盤、本郷は1万3100点持ちの最下位から挽回を期すという状況。この場面で本郷は、ハートの「AK」が揃う強力なハンドを手にした。別室で観戦しているテーブルAのプレーヤーからは「これは入れる(勝負する)んじゃないですか!?」「復活の奏多!」「巻き返せ!オールインだ!」と歓声が上がった。その声が届いているかのように本郷は迷わずに「オールイン」と宣言。次々にライバルが撤退を決める中で、これに向き合ったのはスペードとハートの「A10」を手にした小籔。
小籔は本郷のオールインに対して「ええ!?そんなええの入ってます?」と怪訝な顔。これに対して本郷は自分の頬に拳を当て、鋭い目つきで小籔をひとにらみ。小籔は「次が払わないといけないから、ここで(勝負に)行っておこうか、的な?」とけん制すると、本郷はニヤリと笑って「それって、間違った考え方なんですよね」と切り返す。
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