【映像】小籔、あまり見たことがない“超バッドマナー”→直後に悲劇
【映像】小籔、あまり見たことがない“超バッドマナー”→直後に悲劇
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【映像】ABEMAでポーカー番組をみる
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 調子に乗ると、だいたいロクなことにならない。通常の大会ではまず見られない、番組ならではの“超マナ悪プレー”が飛び出し、視聴者から多数の反響が上がった。

【映像】小籔、あまり見たことがない“超バッドマナー”→直後に悲劇

 各界から集結した総勢16名の豪華芸能人らが、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合うABEMAオリジナルのポーカートーナメント「小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC シーズン2」の第7回が1月24日に放送。

 前回は予選敗退に終わった小籔だが、今回はファイナルテーブルへ進出。暫定4位となる6万9900点につけ、この場面ではスペードとクラブの「KK」という、誰もが羨む強烈な手を引き当てた。3000点のチップで参戦すると、滅多に訪れないビッグチャンスに思わずキョロキョロ。これには別室の観戦者もすぐに反応し、「びっくりしちゃってる!」「今『えっ!?』って言いましたよ!」とツッコミが飛び交った。

 そんな小籔に真っ向から勝負を仕掛けたのが、元AKB48大家志津香。ハートとクラブの「44」で、いきなりオールインという思い切った一手に出る。小籔は思わず手を合わせ、「先祖ちゃん、頼むよ。墓参り行ったよね」とお祈りモードに突入。

 明らかに有利な状況にもかかわらず、なぜか時間をかけ続ける小籔に、解説のアントニー(マテンロウ)は「これは良くないですね!キングスが先祖ちゃんを呼んでいるのは」「こんなのスーパースローローラーですよ、マジで頭撃ち抜かれます!」と容赦なくツッコミ。おしゃべりやボケなど“なんでもあり”の大会ではあるものの、周囲からも「これはマナー悪いですね」「早く行かなあかん」とガヤが相次いだ。

スロープレイの罰? まさかの結末に

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