「強すぎ」 海外転戦の美女ポーカープロ、“しれっと”決めたえげつないフラッシュに相手も「フリーズ」してしまう

ABEMA Queen Of Poker
【映像】美女ポーカープロの“えげつない”プレーに相手フリーズ
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【映像】ABEMAでポーカー番組をみる
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 ポーカー美女が持つ本当の強さは、どんな場面でも揺れないところにある。海外を拠点に活動する美人ポーカープロが勝負どころで見せたアクションに、相手も思わずフリーズしてしまった。

【映像】美女ポーカープロの“えげつない”プレーに相手フリーズ

 女性12人がポーカークイーンの座を競い合うABEMAオリジナルトーナメント「ABEMA Queen Of Poker(AQOP)シーズン3」予選テーブルAが4月11日に配信され、元ディーラーで現在は海外を転戦するプロ・ちょめが見せたフラッシュに視聴者は興奮。実況も大声を上げる一幕があった。

 過去2大会に参戦し、随所で高度なスキルを披露してきたちょめ。試合前のインタビューでは「まだまだライバルだと思えるような子は出現してない」と笑顔で言い切った。そして迎えた予選テーブルA、この場面でちょめはボタンからハートの「AK」で2.5倍のレイズ2000点のチップを差し出した。これに対し、元女優のポーカー美女・羽田千夏はハートとクラブの「10」を手に参戦。

 勝率は羽田が56%とわずかに上。実況のテツヤは「テンズ(10のワンペア)がいた!」と声を上げ、解説のAmuは「最大でオールインまであっておかしくない組み合わせですね。スリーベット、コール、どちらもありますが、スリーベットの方が自然な選択」と説明した。羽田は7000点のスリーベット。ちょめは少しうつむきながら長考し、その後ディーラーへ視線をやって「オールイン」と宣言した。

勝負の結末は…?

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