勝負に敗れた直後の表情まで絵になる。廣井佑果子が見せた“への字口”の悔し顔にファンが沸いた。
美女12人がポーカークイーンの座を競い合うABEMAオリジナルトーナメント「ABEMA Queen Of Poker(AQOP)シーズン3」予選テーブルAの第5回が5月9日に配信。序盤から効率良くポットを獲得し、暫定首位に立っていた廣井佑果子が、強敵の一撃を受け、思わず表情を崩す場面があった。
この場面、羽田千夏はスペードの「65」で参戦。同じスートで数字が続いている、いわゆるスーテッドコネクターだ。ポーカーでは一見小さく見える手だが、ストレートやフラッシュに発展しやすく、ハマれば大きなポットを狙えるタイプの手でもある。
一方の廣井はダイヤの「A10」。同じスートの「A10」は、フラッシュの可能性も残る見栄えのいい手で、勝負に出たくなる形だ。テーブルでは、遠目に座る羽田を廣井がチラリと見る場面もあり、熱のこもった空気が流れた。
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