「2人とも綺麗」“オトナのポーカー美女対決”はブラフで明暗…ハイレベルな美貌と読み合いに視聴者も息を呑む

ABEMA Queen Of Poker
【映像】“オトナのポーカー美女対決”ハイレベルな美貌と読み合い
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【映像】ABEMAでポーカー番組をみる
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 初回大会から存在感を放つ2人が激突。“プレミア顔面偏差値”を誇る人気ポーカー女子の鮮やかなブラフが勝負を決めた。

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 美女12人がポーカークイーンの座を競い合うABEMAオリジナルトーナメント「ABEMA Queen Of Poker(AQOP)シーズン3」予選テーブルAの第5回が5月9日に配信。これまで2度の好勝負でファンの支持を集めてきたちょめと廣井佑果子が、見応え十分の直接対決を繰り広げた。

 この場面、ちょめはハートとダイヤの「AJ」で参戦。廣井はダイヤとスペードの「KJ」。ポットは8000点まで膨れ上がった。フロップはダイヤの「3」、クラブの「8」、ダイヤの「Q」。廣井が3000点をベット、ちょめはコールした。

 ターンはスペードの「8」。ちょめがチェックし、廣井もチェックで続く。リバーはダイヤの「A」。ここでちょめの手に「A」がヒットし、実況のテツヤは「『A』が落ちた!」と反応した。ここまでのポットは1万4000点。これを踏まえて解説のAmuは「安く打つか、チェックに対してベットを待つか。中サイズくらいまでであれば、ベットサイズを上げても自然」と説明した。

勝負の結末は…?

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