相撲の階級全10段階一覧!給料格差から横綱・大関の昇進条件まで解説

大相撲
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大相撲の中継を見ていると、「幕内」「十両」「幕下」といった言葉がよく飛び交います。しかし、「番付は全部で何段階あるの?」「給料はどこから貰えるの?」と疑問に思う方も多いのではないでしょうか。

大相撲の階級(グループ)は大きく分けて6つ。最高位の幕内の中にある地位も含めると、全部で10段階のピラミッド構造になります

この記事では、相撲の全10段階の階級構造、驚きの給料格差、昇進・降格のルールまで分かりやすく完全解説します。

大相撲 取組結果 7月場所|幕内・十両・幕下以下の結果速報 をチェック
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目次

  • 大相撲の番付(階級)とは?全10段階のピラミッド構造一覧
  • 【階級別の給料・年収】関取の月給100万円超えと「無給」の格差
  • 各階級の昇進・降格条件|横綱や大関への高いハードル
  • 初心者が迷いやすい相撲の階級用語をすっきり整理
  • まとめ:階級と給料・ルールの仕組みを知ると大相撲観戦が何倍も面白くなる!

大相撲の番付(階級)とは?全10段階のピラミッド構造一覧

大相撲の世界は、完全な実力主義の階級社会です。約600名以上存在する力士たちは、全員がこの10段階のどこかに所属しています。

まずは、全10段階の階級とそれぞれの立ち位置を整理してみましょう。

全10段階の番付一覧表(横綱から序ノ口まで)

階級 読み方 定員(目安) 区分
横綱 よこづな 人数制限なし(1〜数名) 幕内(関取)
大関 おおぜき 2名以上 幕内(関取)
関脇 せきわけ 2名以上 幕内(関取)
小結 こむすび 2名以上 幕内(関取)
前頭(平幕) まえがしら 約30名 幕内(関取)
十両 じゅうりょう 28名 十両(関取)
幕下 まくした 120名 力士養成員
三段目 さんだんめ 約200名 力士養成員
序二段 じょにだん 約200〜300名 力士養成員
序ノ口 じょのくち 約40〜60名 力士養成員

一番上が最高位の「横綱」で、一番下がデビュー直後の「序ノ口」です。力士たちは場所ごとの成績に応じて、この階段を上下することになります。

番付の命運を分ける「関取(十両以上)」と「幕下以下」の大きな境界線

相撲の世界で最も重要な境目が、「十両以上」か「幕下以下」かという点です。

十両以上の力士は「関取(せきとり)」と呼ばれ、一人前のプロ力士として扱われます。関取になると専用の個室が与えられ、付き人がつき、結婚も許可されます。

一方、幕下以下の力士は「力士養成員」と呼ばれ、まだ見習いの扱いとなります。大部屋での共同生活が基本で、部屋の雑用や関取の身の回りのお世話をこなさなければなりません。

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【階級別の給料・年収】関取の月給100万円超えと「無給」の格差

相撲の世界における「格差」は、待遇面だけでなく収入面にもはっきりと現れます。ここからは、ファンも気になる「お給料事情」について解説します。

関取(横綱・大関・三役・前頭・十両)の月給と年収目安

日本相撲協会の規定により、十両以上の「関取」になると毎月決まった基本給(月給)が支給されます。

階級 支給月給 想定年収(目安)
横綱 300万円 約4,500万円以上
大関 250万円 約3,700万円以上
三役(関脇・小結) 180万円 約2,800万円以上
前頭(平幕) 140万円 約2,100万円以上
十両 110万円 約1,600万円以上

関取になれば、最も下の十両であっても月給は110万円を超えます。年2回の賞与(ボーナス)や各種手当を含めると、年収は1,600万円以上に達します。

幕下以下(幕下・三段目・序二段・序ノ口)の給料事情と「力士養成員手当」

関取の手厚い待遇に対して、幕下以下の力士には給料(月給)が一切支給されません。

いわゆる「無給」の状態ですが、生活ができないわけではありません。本場所ごとに「力士養成員手当(場所手当)」という手当が支給されます。

階級 場所手当(1場所あたり) 年間手当額(6場所合計)
幕下 16万5,000円 約99万円
三段目 11万円 約66万円
序二段 8万8,000円 約53万円
序ノ口 7万7,000円 約46万円

金額だけを見ると非常に厳しい世界です。ただし、相撲部屋での衣食住費は基本的に部屋が負担するため、生活に困ることはありません。

懸賞金と優勝賞金|階級ごとに狙えるボーナス

関取、特に幕内力士には実力次第で大きなボーナス(インセンティブ)が入ります。

代表的なのが、幕内の取組にかかる「懸賞金」です。1本につき7万円で、その内訳は「力士の手取り(現金)3万円」「力士の積立金(税金・引退後用)3万円」「相撲協会の事務経費1万円」とされています。注目の一番では数十本の懸賞がかかることもあります。

区分 各階級の優勝賞金
幕内優勝 1,000万円
十両優勝 200万円
幕下優勝 50万円
三段目優勝 30万円
序二段優勝 20万円
序ノ口優勝 10万円

各階級の昇進・降格条件|横綱や大関への高いハードル

力士たちが番付を上げるためには、本場所で勝ち越すことが絶対条件です。しかし、最高位の「横綱」や「大関」になるためには、単なる勝利数以上の厳格な条件が存在します。

【最難関】横綱への昇進条件と「降格がない」特別なルール

横綱は相撲界の絶対的な象徴です。そのため昇進のハードルは極めて高く設定されています。

明確な基準として「大関の地位で2場所連続優勝、またはそれに準ずる優れた成績」が必要です。この成績を収めた上で、横綱審議委員会の推奨を経て正式に昇進が決まります。

そして、横綱には「決して降格しない」という唯一無二のルールがあります。負け越しても大関に落ちることはありません。その代わり、成績不振が続けば「引退」を選ぶしかないという、非常に厳しい重責を背負っています。

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大関への昇進条件|「直近3場所で33勝」の目安

大関への昇進も非常に狭き門です。

明確な昇進ラインは文面化されていませんが、慣例として「三役(関脇・小結)の地位で直近3場所通算33勝以上」がひとつの目安とされています。

ただし、単純に33勝すれば必ず昇進できるわけではありません。相撲内容の相応しさや、日本相撲協会役員会の判断が大きく影響します。

なお、大関が2場所連続で負け越すと関脇へ降格します。ただし、降格直後の場所(関脇)で10勝以上すれば大関へ復帰できる特例ルール(関脇特例復帰制度)が存在します。

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関脇・小結・前頭・十両の昇降格ルール(15日制と勝ち越し)

十両以上の関取は、1場所(15日間)で15回の取組を行います。

勝ち越しの基準はシンプルで、8勝7敗以上(勝ち越し)なら番付が上がり、**7勝8敗以下(負け越し)**なら番付が下がります。勝利数が多ければ多いほど、次の場所で一気に番付を上げることができます。

幕下以下の昇降格ルール(7番勝負の星勘定)

幕下以下の力士は、1場所(15日間)のうち7回だけ取組を行います。

そのため、4勝3敗以上で勝ち越し、**3勝4敗以下で負け越し**となります。

幕下の上位(15枚目以内)で全勝優勝などを飾ると、一気に関取(十両)へと昇進できるため、幕下上位の攻防は毎場所非常に白熱します。

初心者が迷いやすい相撲の階級用語をすっきり整理

相撲のニュースや解説を聞いていると、聞き慣れない言葉が出てくることがあります。ここでは、初心者が混乱しやすい3つの相撲用語をスッキリ整理しておきましょう。

「三役(さんやく)」とはどこまでを指す?

本来の歴史的な意味での三役は「大関・関脇・小結」を指します。

しかし現代の大相撲では、大関や横綱を別格として扱い、「関脇と小結」の2つの地位を指して「三役」と呼ぶのが一般的です。

「前頭(まえがしら)」と「平幕(ひらまく)」の違い

結論から言うと、「前頭」と「平幕」はまったく同じ意味です。

正式な番付表に記載される名称が「前頭(例:東前頭筆頭、西前頭五枚目など)」です。そして、横綱・大関・三役以外の幕内力士を分かりやすく呼ぶための通称が「平幕」となります。

「幕内(まくうち)」と「関取(せきとり)」の言葉の定義

言葉のカバーする範囲が異なります。

  • 幕内: 横綱・大関・関脇・小結・前頭までの上位42名グループ
  • 関取: 幕内に「十両」を加えた、給料が出るプロ力士70名全体の総称

「幕内力士は全員関取だが、十両力士は関取であっても幕内ではない」と覚えるとスムーズです。

まとめ:階級と給料・ルールの仕組みを知ると大相撲観戦が何倍も面白くなる!

大相撲の階級は、最下位の「序ノ口」から頂点の「横綱」まで全10段階で構成されています。

関取(十両以上)になれるかどうかが人生を分ける大きな境界線であり、月給100万円以上のプロの世界と無給の見習い世界に分かれています。

こうした番付の仕組みや給料格差、昇進条件を知っておくと、相撲観戦の深みが一気に増します。

「関取昇進をかけた幕下上位の熾烈な戦い」や「大関・横綱昇進を狙う三役の取組」など、ぜひ番付のドラマにも注目して大相撲を楽しんでみてください!

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2026年9月場所 千秋楽

更新日時:2026/09/27 19:50
東 決まり手 西
横綱 大の里 12勝3敗 ◯ 突き出し ● 安青錦 11勝4敗 大関
大関 霧島 8勝7敗 ◯ 上手投げ ● 琴櫻 9勝6敗 大関
関脇 熱海富士 8勝7敗 ● 掬い投げ ◯ 藤ノ川 11勝4敗 関脇
小結 伯乃富士 5勝10敗 ◯ 寄り切り ● 狼雅 6勝9敗 前頭5
前頭3 美ノ海 10勝5敗 ◯ 押し出し ● 大栄翔 5勝10敗 小結
前頭5 欧勝馬 6勝9敗 ● 寄り切り ◯ 琴栄峰 5勝10敗 前頭1
前頭2 高安 7勝8敗 ● 掬い投げ ◯ 藤凌駕 8勝7敗 前頭4
前頭6 朝乃山 10勝5敗 ● 寄り倒し ◯ 義ノ富士 9勝6敗 前頭2
前頭3 豪ノ山 6勝9敗 ◯ 押し出し ● 若元春 10勝5敗 前頭11
前頭10 金峰山 9勝6敗 ● 送り出し ◯ 一山本 4勝11敗 前頭6
前頭7 藤青雲 9勝6敗 ◯ 送り出し ● 朝紅龍 9勝6敗 前頭13
前頭13 阿炎 8勝7敗 ◯ 叩き込み ● 錦富士 7勝8敗 前頭7
前頭8 尊富士 9勝6敗 ◯ 寄り切り ● 朝白龍 8勝7敗 前頭12
前頭16 寿之富士 9勝6敗 ● 寄り切り ◯ 平戸海 9勝6敗 前頭8
前頭9 宇良 10勝5敗 ◯ 寄り切り ● 翔猿 4勝11敗 前頭14
前頭15 朝翠龍 8勝7敗 ◯ 寄り切り ● 獅司 7勝8敗 前頭9
前頭10 王鵬 7勝8敗 ◯ 寄り切り ● 時疾風 8勝7敗 前頭15
前頭14 千代翔馬 5勝10敗 ◯ 押し出し ● 正代 3勝12敗 前頭11
前頭17 湘南乃海 3勝12敗 ● 押し出し ◯ 一意 6勝9敗 十両2
東 決まり手 西
十両1 出羽ノ龍 10勝5敗 ◯ 寄り切り ● 竜電 9勝6敗 十両8
十両9 炎鵬 7勝8敗 ● 寄り切り ◯ 旭海雄 8勝7敗 十両1
十両2 大青山 8勝7敗 ● 突き落とし ◯ 東白龍 8勝7敗 十両9
十両3 玉鷲 10勝5敗 ● 引き落とし ◯ 嘉陽 11勝4敗 十両12
十両10 生田目 9勝6敗 ◯ 押し出し ● 阿武剋 8勝7敗 十両3
十両4 風賢央 8勝7敗 ● 押し出し ◯ 翠富士 7勝8敗 十両7
十両8 羽出山 4勝11敗 ◯ 上手投げ ● 御嶽海 5勝10敗 十両4
十両5 佐田の海 3勝12敗 ● 叩き込み ◯ 玉正鳳 6勝9敗 十両12
十両10 丹治 9勝6敗 ● 寄り切り ◯ 嵐富士 10勝5敗 十両5
十両6 北の若 11勝4敗 ◯ 押し倒し ● 輝 11勝4敗 十両11
十両13 明生 7勝8敗 ◯ 寄り倒し ● 白熊 6勝9敗 十両6
十両14 栃大海 5勝10敗 ◯ 押し出し ● 友風 5勝10敗 十両7
十両13 時不動 7勝8敗 ◯ 送り出し ● 日翔志 9勝6敗 十両11
幕下5 大花竜 3勝4敗 ● 寄り切り ◯ 錦木 6勝9敗 十両14
幕下5 藤壮大 2勝5敗 ◯ 寄り切り ● 上戸 1勝6敗 幕下9
幕下8 天昇山 6勝1敗 ◯ 寄り切り ● 大辻 5勝2敗 幕下16
幕下10 北天海 3勝4敗 ◯ 寄り切り ● 天空海 2勝5敗 幕下14
幕下11 對馬洋 5勝2敗 ◯ 引き落とし ● 長内 4勝3敗 幕下14
幕下18 大森 5勝2敗 ◯ 送り出し ● 二本柳 4勝3敗 幕下22
幕下30 三重ノ富士 3勝4敗 ◯ 寄り切り ● 峰刃 2勝5敗 幕下22
幕下34 出羽大海 2勝5敗 ◯ 下手捻り ● 魁清城 1勝6敗 幕下23
幕下30 海真 3勝4敗 ◯ 寄り切り ● 太秦 2勝5敗 幕下26
幕下40 藪ヶ崎 1勝6敗 ● 寄り切り ◯ 魁勝 2勝5敗 幕下29
幕下39 欧山田 4勝3敗 ● 突き出し ◯ 栃丸 5勝2敗 幕下35
幕下37 春山 6勝1敗 ◯ 外掛け ● 清田 5勝2敗 幕下55
幕下43 阿蘇ノ山 3勝4敗 ◯ 寄り切り ● 豊雅将 2勝5敗 幕下37
幕下41 つる林 3勝4敗 ◯ 上手投げ ● 甲斐田 2勝5敗 幕下48
幕下50 高原 5勝2敗 ◯ 押し出し ● 北はり磨 4勝3敗 幕下46
幕下49 麒麟龍 2勝5敗 ● 叩き込み ◯ 濱豊 3勝4敗 幕下48
幕下60 琴翼 4勝3敗 ● 突き落とし ◯ 隆志 5勝2敗 幕下50
幕下58 麟虎 3勝4敗 ◯ 押し出し ● 鳰の湖 2勝5敗 幕下58
三段目2 丸勝 4勝3敗 ● 押し倒し ◯ 日向龍 5勝2敗 三段目8
三段目3 白月狼 5勝2敗 ◯ 突き落とし ● 風栄大 4勝3敗 三段目8
三段目10 安強羅 2勝5敗 ● 上手投げ ◯ 羅漢児 3勝4敗 三段目9
三段目11 小城ノ浜 2勝5敗 ● 寄り切り ◯ 若雷 3勝4敗 三段目15
三段目16 東照山 1勝6敗 ● 押し出し ◯ 穂嵩 2勝5敗 三段目12
三段目23 諒兎馬 4勝3敗 ● 叩き込み ◯ 白旺灘 5勝2敗 三段目23
三段目25 土佐緑 4勝3敗 ● 寄り倒し ◯ 結山 5勝2敗 三段目30
三段目30 魁新丸 3勝4敗 ◯ 小手投げ ● 城乃龍 2勝5敗 三段目28
三段目29 良安 6勝1敗 ◯ 押し出し ● 鈴ノ富士 5勝2敗 三段目34
三段目38 小滝山 2勝5敗 ● 寄り切り ◯ 淡の海 3勝4敗 三段目31
三段目40 鷹翔 5勝2敗 ◯ 寄り切り ● 千代ノ皇 4勝3敗 三段目35
三段目40 雷颯 2勝5敗 ● 寄り倒し ◯ 清の山 3勝4敗 三段目45
三段目42 隆勝生 5勝2敗 ◯ 寄り切り ● 美富士 4勝3敗 三段目45
三段目43 千代の勝 4勝3敗 ● 突き出し ◯ 川副 5勝2敗 三段目48
三段目49 若輝元 5勝2敗 ◯ 突き落とし ● 和気乃風 4勝3敗 三段目52
三段目65 大雷童 1勝6敗 ● 叩き込み ◯ 関本 2勝5敗 三段目53
三段目55 大志松 2勝5敗 ● 寄り切り ◯ 内間 3勝4敗 三段目57
三段目59 東輝龍 3勝4敗 ◯ 寄り切り ● 藤武蔵 2勝5敗 三段目56
三段目58 北勝栄 5勝2敗 ◯ 押し出し ● 松蘭 4勝3敗 三段目61
三段目64 豊翔 5勝0敗 ◯ 引き落とし ● 柏王丸 4勝3敗 三段目67
三段目76 風紅大 1勝6敗 ● 寄り切り ◯ 薩摩翔 2勝5敗 三段目68
三段目73 柾富士 2勝5敗 ● 小手投げ ◯ 隈ノ竜 3勝4敗 三段目69
三段目71 北勝龍 5勝2敗 ◯ 押し出し ● 誠道 4勝3敗 三段目73
三段目78 北勝就 4勝3敗 ● 掬い投げ ◯ 豪正龍 5勝2敗 三段目74
三段目80 醍醐桜 3勝4敗 ◯ 突き落とし ● 豪清丸 2勝5敗 序二段9
序二段1 赤虎 2勝5敗 ● 寄り倒し ◯ 志摩錦 3勝4敗 三段目80
序二段8 大当利 1勝6敗 ● 押し出し ◯ 後藤 2勝5敗 序二段4
序二段10 飯の竜 2勝5敗 □ 不戦 ■ 浪速武蔵 1勝6敗 序二段16
序二段16 安芸錦 3勝4敗 ◯ 寄り切り ● 朝東 2勝5敗 序二段12
序二段15 大錦龍 1勝6敗 ● 内無双 ◯ 爽 2勝5敗 序二段32
序二段26 鶴翔 4勝3敗 ● 寄り切り ◯ 常陸號 5勝2敗 序二段30
序二段27 添田山 4勝3敗 ● 上手投げ ◯ 栃満 5勝2敗 序二段31
序二段33 魁白猩 2勝5敗 ● 寄り切り ◯ 冨蘭志壽 3勝4敗 序二段27
序二段35 出羽の空 4勝3敗 ● 押し出し ◯ 跳乃山 5勝2敗 序二段39
序二段41 謙信 6勝1敗 ◯ 押し出し ● 和歌桜 5勝2敗 序二段35
序二段38 藍 3勝4敗 ◯ 肩透かし ● 大馬翔 2勝5敗 序二段43
序二段42 達ノ森 2勝5敗 ◯ 上手投げ ● 北勝真 1勝6敗 序二段38
序二段41 大天真 5勝2敗 ◯ 押し出し ● 玄武丸 4勝3敗 序二段46
序二段45 駒ノ富士 3勝4敗 ◯ 寄り切り ● 大翔碧 2勝5敗 序二段49
序二段48 隆太陸 2勝5敗 ◯ 押し出し ● 荒飛 1勝6敗 序二段66
序二段50 福生龍 3勝4敗 ◯ 寄り切り ● 磐受 2勝5敗 序二段55
序二段54 大天狗 4勝3敗 ◯ 押し倒し ● 幹希の里 3勝4敗 序二段53
序二段57 千代葵 3勝4敗 ◯ 叩き込み ● 富士の輝 2勝5敗 序二段59
序二段59 玉の寅 2勝5敗 ● 押し出し ◯ 真庭山 3勝4敗 序二段61
序二段66 井畑 4勝3敗 ● 下手投げ ◯ 松澤 5勝2敗 序二段64
序二段72 綿谷 2勝5敗 ● 押し出し ◯ 照寶 3勝4敗 序二段65
序二段71 山根 6勝1敗 ◯ 上手投げ ● 高須 5勝2敗 序二段69
序二段70 出野 4勝3敗 ● 突き落とし ◯ 安寿真 5勝2敗 序二段72
序二段80 満富士 5勝2敗 ◯ 寄り切り ● 幸奄美 4勝3敗 序二段76
序二段77 飛騨野 5勝2敗 ● 寄り切り ◯ 備巌山 6勝1敗 序二段85
序二段79 蒼乃駿 2勝5敗 ● 突き落とし ◯ 本東 3勝4敗 序二段82
序二段87 寅ノ丸 2勝5敗 ◯ 押し倒し ● 雷新 1勝6敗 序二段85
序二段86 肥州山 3勝4敗 ◯ 押し出し ● 廣瀬 2勝5敗 序二段90
序二段89 信正道 6勝1敗 ◯ 上手投げ ● 若長谷川 5勝2敗 序二段100
序二段95 宇瑠寅 2勝5敗 ● 押し出し ◯ 西勢郷 3勝4敗 序二段92
序二段94 千代煌山 5勝2敗 ◯ 寄り倒し ● 風桜輝 4勝3敗 序二段99
序ノ口8 千代真山 1勝6敗 ● 送り出し ◯ 佐田の城 2勝5敗 序ノ口1
序ノ口11 琴石田 2勝5敗 ◯ 勇み足 ● 千代青梅 1勝6敗 序ノ口3
序ノ口4 東山 4勝3敗 ● 押し出し ◯ 宇座 5勝2敗 序ノ口10
序ノ口22 田所 3勝4敗 ◯ 押し出し ● 京の里 2勝5敗 序ノ口12
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※ ○=勝ち、●=負け、□=不戦勝、■=不戦敗
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