牌が透けてる…?頭脳明晰の雀士たちが“ビタ止め”で競演 玄人大満足の一局が誕生「流石すぎる」「これがプロだぞ」/麻雀・Mリーグ Mリーグ 2026/10/23 13:00 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する プロ麻雀リーグ「大和証券Mリーグ2026-27」、10月22日の第1試合で、東4局において、KADOKAWAサクラナイツ・堀慎吾(連盟)とBEAST X・鈴木大介(連盟)が、相手のアガリ牌を掴みながらも完璧に止める超絶技巧を披露。牌が透けているかのようなビタ止めの競演に、ファンから絶賛の声が寄せられる一幕があった。 東4局、トップ目は4万600点持ちの堀、ラス目は1万900点持ちの鈴木大介。堀は第1ツモで早くもイーシャンテン、対する鈴木大介は対子3組から七対子を狙う。堀も6巡目に七対子のイーシャンテンへ変化した。 続きを読む